音楽のこだわり Archive

the pillows

こんにちは!

皆さんはどんな曲が好みですか?

テクノ調の音楽やクラシック調のものに演歌が好きという方もいらっしゃるかと思います。

私は気分によって音楽の好き嫌いが激しいのですが、全体的には明るい曲やテンポの良い曲は大好きです。

特に好きなバンドはthe pillowsが好きです。

一つのアルバムで結構ノリが違うので気分によってループで聴いています(笑)

また、結構歌の歌詞には考えさせられるものがあるので最初はそれほど好きで無い曲でも、自分でふと口ずさんでみると、口ずさんでみてから好きになる曲もあります。

音楽って面白いですね。

音を楽しむと書いて音楽です。

楽しい音楽を聴くと健康にもいいそうです。
耳が幸せになれる、心が幸せになれる音楽に出会うと下手な活力剤よりも効果てきめんです。

音楽を聴くだけで悲しくなったり楽しくなったりワクワクしたり!

音楽を是非、楽しみましょう♪

苦手な音楽。

昔、ラウド系音楽ばかり聴いていたので、綺麗目を狙っているような音楽が苦手です。
例えばジャニーズ系のアーティストたちが歌っているようなさわやかな歌声の楽曲が苦手です。
複数人MCがいても、みんな同じような歌声で変化がなく、聞いていて飽きてしまいます。
バックミュージックに関しても、電子音がほとんどで、「パンチが無い」印象を受けてしまいます。
聞いていてくすぐったいというか、耐え難い気持ちになります。

そのほかには、演歌を理解することができません。
確かに歌唱力はものすごい人たちだと思いますが、曲調やリズムがどうしても受け入れることができません。
演出が古風に感じてしまいます。
おそらく私がもっと年齢を重ねていくと、徐々にすばらしさがわかってくるのだと思いますが、
現時点で感じることは「わからない」というものです。
風景や情景、感情、感傷、わび・さび等の日本特有の情緒があるのでしょう。

もうひとつ、アーティストとして理解できないもの。
やたらと人数が多く、みんなで踊っているようなアーティストは受け入れられません。
あの「数打ちゃ当たる」のような状況。
確かに努力して、日頃トレーニングを積んであそこまでのし上がってきた人たちなのはわかりますが、
そんなに人数はいらないだろう・・・
十人よりも多くなると、それぞれのキャラクターが埋もれてしまって特徴がよくわからなくなってしまいます。
少数で活動したほうが楽しめそうな気がしますが。

人それぞれ好き嫌いはありますが、世の中にでている音楽は、
少なからず誰かに認められた音楽。
一概に駄目だとは言いません。
でも苦手です。

私の音楽人生

私は学生の頃、バンドをやっていた為、当時は音楽の好き嫌いがかなり極端でした。
バンドを始めた頃はビジュアル系の音楽しか聴けず、XJapanやルナシー、ラルクなど当時ブーム真っ盛りの音楽しか聴きませんでした。
その後、メロコアブームが到来し、ハイスタンダード、ブラフマン、KEMURIなどのアップテンポのインディーズしか聴かなくなりました。自分自身がドラムを担当していたので、ドラムが生の太鼓の音でなくては受け入れられず、打ち込みでの音源は聴いててつまらなくなってしまっていました。
高校の後半で私に衝撃を与えたのがブルーハーツでした。もともと日常でそれとなしに耳にしていたのですが改めて音源として聴くことがなく、たまたま後輩のバンドのサポートとしてブルーハーツを演奏することになり、コピーするために聴きだしたのがきっかけでした。ヒロトの真っ直ぐな歌詞や声とあわせて曲自体もストレートなパート。ドラムはあまり難しいパートはなかったのですが、その分自分の味を載せることができ、演奏していてとても気持ちよかったのです。

そこからブルーハーツやハイロウズを聴くようになり、どんどんはまっていきました。
当時は自分が演奏して楽しいか、アップテンポでノリがいい曲でないと聴くことができませんでした。自分がリズムやノリを作り出すパートを演奏していたため、グルーブが強い曲を好んで聴いていました。メロコア以外にもミクスチャやスカコアなども含めたラウド系全般をオールジャンル聴いていました。

高校を卒業してしばらくしてからはバンドも辞めてしまい、様々な音楽をきくようになりました。
R&B HIPHOP JAZZ HOUSEとジャンル問わずいいと感じたものを聴いていくようになりました。

今の私の音楽の好き嫌いの中で、良いと感じる部分には共通点があります。
しっかりしたグルーブに綺麗なメロディーがのっている楽曲をジャンル問わず聴いています。手を伸ばせばいい音楽は沢山あったのですが食わず嫌いを沢山していて、自分の周囲の人間から入ってくる情報が偏っていたため、当時出会えなかった音楽が沢山ありました。
今では何の情報もなしに自分で視聴しつつ音楽を集めていけるようになりました。

嫌いだと思っていた音楽も食わず嫌いにならず、少しでも気になったらまずは聴いてみた方が、新しい音楽がどんどん広がっていくと思います。

音楽とは『共感。』

音楽。
私の音楽への定義は『共感。』
音楽を通じて、国や地域すべてを超えて共感できる「音を楽しむ物」(娯楽)としては私の人生の一部分でもあります。
そのため、ロック~R&B、HOUSE、HipHopなどあらゆるジャンルをかなりの数で聞いてました。
その音楽をすべて自分の感性で選び、良い物・悪い物を聞き分けてきたつもりです。
そんな私の音楽暦から、ジャンル事の特徴を捉えて語っていきたいとおもいます。
まず、ほとんどの人が聴くであろう邦楽です。
邦楽は、広い人に受け入れられ日本の1文化でもあります。
最近では、日本のアーティストが海外でも受け入れられたりするように世界的な文化とも言えるようになってきた気がします。
そんな中、僕は邦楽ももちろん聞きます。やはり日本語である事から歌詞やPVを見てそのときの情景をアーティストの気持ちと
『共感』できる事に醍醐味があるのではないかなと思います。海外の歌なんかよりはそういった意味で好きかもしれません。
次に、大学時代にはまったのはロックです。
楽器を片手に先輩のライブを見に行き、頭を振りながらお酒を飲んで騒いでいました。
軽音楽部というサークルに所属し、先輩良いと言った音楽・後輩に薦められた音楽などロック以外にも
幅広い音楽を聴くようになってきました。
そんな中でひとつ、自分の中ですばらしい音楽に1つ出会いました。
ロックから外れるのですが、テクノ系に分けられるのでしょうか。『トランス』『ハードハウス』『テクノ』『ユーロビート』です。
今ではもう聴かなくなってしまいましたが、当時のトランスのブームはすごいものでした。
『ギャル男』や『ギャル』などの間で流行っていたのか、今ではあまり印象は良くないものではありますが
もちろん、ギャル系のトランスから海外のRAVE系のトランスまで幅広く聴きました。
このトランスについてはかなり語ることができるでしょう。
これは私の思い出のジャンルでもあります。
次には、R&B・HipHopやHouseに魅了されました。
トランス時代のDJの先輩に進められて聴いたのがハウスで当時にちょこちょこ言っていたクラブで流れていたのがR&BとHipHopです。
トランスとは一転、アップテンポであげてくれるHipHop系、メロディアスで落ち着いた大人の音楽なHouse。
両方とも大変面白みがあります。
そんな中、最近はホームDJにはまっています。MacBookProを駆使してDJのソフトを使い自分の好きな曲を繋げて流すのです。
いつか、大きな箱でDJをやることを夢見て。日々練習を重ねて行きたいと思います。

いい音楽

こんにちは。
皆さんはどんな音楽が好きでしょうか?
音楽といって様々なジャンルがあります。
ちょっと調べてみたとこと、
ものすごい数の種類に分かれていました。
民族的なものからポピュラーなものまで様々です。

私はハードロックがとても好きです。
ハードロックにもさまざまなジャンルがあります。
特にスピード感のあるシンフォニカルなものが好きです。
ジャンルにこだわらす、
好きなミュージシャンももちろんいます。

ハードロックはもちろん英語の音楽ですが、
聞いていて歌詞の意味などさっぱりわかりません。
音楽と歌声とリズムに酔い聞きほれるといった感じでしょうか?

その他にも、日本古来からある楽器の音楽にも
こころひかれます。

三味線や、横笛・琴等、和の独特な音楽も
聞き入ってしまいます。

CMなどでたまに流れますが、
聞き入ってしまいます。

歌はなく音楽のみですが、なぜかとても気になります。
しかしながら聞いていると、
心地よくずっと聞いていたいという風な気持ちになります。
恐るべし、和の音楽!

その他にも、歌詞に惹かれ好きになった音楽もあります。

一口に音楽といっても様々なジャンルがあり、
また好きになり方も様々で、
心ひかれるものもたくさんあると思います。

その中から自分のフィーリングにあるものに
出会えるのはとても感動的なものにも思えます。

音楽はやっぱりいいものですね。

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